外構工事を義父に任せた結果・・・。

主人の実家の敷地内に家を建てました。敷地は180坪あるので、まずまずの家が建ったと思います。
しかし、新居と外構がアンバランスで・・・。
もともと、敷地内は義父がコンクリートを張ったり庭木を植えたりしていました。新居を建てるにあたり、外構も義父がやると言い出しそれがあまりにうるさかったので本当に任せることにしました。ですので新居は本当に土の上に建っているという状況でした。
イヤな予感はすぐに現実のものに。
石畳に憧れていたのですが、義父はホームセンターで四角い石のタイルを数百枚買ってきて一枚一枚埋めてしまいました。どんなに土地をならしてもわずかな凹凸はできるので、どうしてもタイルがデコボコした印象に。そしてそのタイルで新居をぐるりと囲い終わると、今度はたくさんのコンクリートの板を埋めて母屋との玄関につなげました。板と板の間にはセメントを流すなどの手の入用だと本人は満足げに言うのですが、私は思っていたオシャレな外構とのほど遠さに言葉も出ませんでした。
そのセメントの板も年月とともに割れてきてしまい、雨の日にセメントの上を通るとセメントが沈んで泥水が跳ね上がることが定番になりました。その隙間を埋めるために今度は義母がバラスを撒くように。安い月極駐車場のような庭になってしまいました。
こんなことなら、初めから業者さんに任せればよかったと後悔しています。

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